Winter Cup in 玉淀 2007
2007年2月10日 Winter Cup in 玉淀 2007


←前泊組は、n�◆�K中、まいける。当日着は、n、だがちゃん一家、とそのお友達Yさん

Winter CupK1クラスはn、P1が、K中&まいける出場。
ほかのみなさんは、ダッキィ瀬遊び、渓谷探検、焚き火。。。河原はやることが一杯

忘れずに記録として残しておきましょうね。今回の宿泊は↓
山崎屋旅館 048-581-0016 大里郡 寄居町寄居938  6,000円〜
地酒・白扇。一升1800円がなかなかイケます。
寒いったって、手が冷たいったって
ホンの3分だけのこと
このコースできるのは冬だけ
どっすか、アアタ
こんだぁひとつスラでも
一本目でnさんがスタートしたアト、だがちゃん一家&yさん到着
サンドイッチ美味しゅうございました
スラ参加者にぁビーフシチューとオニギリが振舞われました
もぉ満腹っす
ダッキィに腰掛けると、ぽかぽか暖かい
極楽ってヤツっす
今回のコース、結構テクニカル
でもurayasuよりぁ流れがあって楽しいし
那珂川よりも穏やか
御岳よりも優しい
ベストコースと絶妙な大会運営が相まって良い大会
ホンとにこの寒いのに、ありがたいことです
7番アップから8番ダウン
このコースイチバンの見せ場
かと思いきや
あたし的にぁ9番から10番の
ダウン二本がイチバンきつかった
10番はコレ!
バック入りだね
これができなかったのよ、あたしァ
暖簾くぐりになっちゃうのよねぇ
今回nさんのオレンジを貸していただきました
このフネいい!
Pクラスは、FEEL FREEが制する!

7番アップ
8番ダウンから9番ダウン
このアト
魔の10番ダウン
これこれ
10番は行き過ぎちゃうのよねぇ
下見したときにぁ問題なしだったが
ここが鬼門

が、しかし
わたし、マイケルはここは暖簾くぐりで抜けて
なんと、P1クラス優勝!!
荒川支流の深沢川
n�△気鸞�登りに挑戦!
鉢形城の外堀にもなったこの沢
果たして生還できるのか?
深い崖
未知の世界
歩けないときは泳ぐ
崖を這い登る
きゃぁ〜〜〜ひとりで行っちゃうのぉ?
無理無理
あんなとこ行けっこない
女性陣は退散

最後に、だがちゃん
『義理チョコ。ありがとうございました。』


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