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大井川鉄道は千頭までSLが走ってる 千頭からその先は、トロッコ列車 |
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カメにどんどん喰わすと、、、 イグアナに小松菜を喰わすと、、、 そのイグアナに小型犬用リードをつけて散歩するってぇと、、、 なんのこっちゃぃ?腹の皮がよじれそぉ |
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早速の河原宴会 メニューは、秋刀魚塩焼き、鶏肉と茸のホイル焼き、黒はんぺん炙り焼き、茸ごはんと赤飯(パック入りのを買ってしまいました)、お新香、、そのうえさらに、ありがたや、ありがたやの差し入れの品々 おのち様からは、ウナギの白焼きウナ肝つき(それも浜松で一番ウマイってぇ品!)、酒一升、鯖カレー、他数 KS様からは、イカ一夜干し、越の観梅!! マイケルから、赤ワイン、薩摩の芋焼酎 |
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この河原は、ゲートボール場のナイター設備のおかげでかなり明るい だがちゃんランタンありがとう、、、でも結局使いませんでした nさんツーバーナーありがとう、、、、河原に薪が豊富なので、焚き火でこと足りでしまったので結局使いませんでした。 |
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せみ&とり 焚き火を見てると 気持が落ち着くよぉな気がしませぬか? あたしぁ、、、見飽きません |
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おとうさん、運転ごくろうさまでした あなたがたのレンタくんが焼津駅に着くのと あたしの列車の到着がドンピシャのタイミング 幸先の良い旅の始まりをありがとぉ |
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うぃっす、、呑むっす |
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そして夜は更け行く、、、 |
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さて一夜明けて日曜日 千頭からトロッコ列車で隣の駅・川根両国 その対岸キャンプ場からスタート ここから昨夜のキャンプ地までは約2KMのDR 誰もが初めての区間 まずは肩慣らし、、しましょかね |
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二人乗りダッキィは、n�◆椶箸蝓△擦澆魯譽ぅ鵐棔爾�と思いきや ナントせみのお尻が入らない!? っで、せみがてらダッキィ、てらちゃんがn�▲譽ぅ鵐棔� |
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このヘンの写真をみて 誤りをさがしてください こんなことではイカン!! |
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そりゃナンだと思います? もぉわかったでしょ |
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おのちさん、昨夜の酒がのこってる? 辛そぉです |
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KSさんのコレは、準備体操 っと同時に気合入れている模様 |
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朝8時スタート 最初のチャパチャパのアト右カーブ この幻想的な水の色見てよ 無修正の写真はこちらで! |
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で、TOP写真の滝がコレ KSさんEJのDVDに感化されたか 滝に突っ込んでいきました TOPの無修正写真 てらちゃん寄贈写真は こちらで! |
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千頭のゲートボール場前の小さな瀬 |
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これはせみ 無修正の写真はこちらで! |
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てらちゃん |
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とり 日付:9月20日(火) 21時38分 お疲れ様でした! 皆さん親切にしてくれてありがとう。 とても楽しかったです。自然はいいですねぇ。 KSさん、車の運転往復ありがとう。 乗ってるだけの私とせみちゃんは、失礼にも夢の世界にトリップしてしまいました・・・ごめんなさぁい。 n�△気鵝▲瀬奪�ーの後ろで漕いでくれてありがとう。やっぱ、せみちゃんの舵取りとは違って、 n�△気鵑魯灰鵐肇蹇璽襪�いいから、自分がうまくなったのかと錯覚するほど、漕いでいて気持ちよかったです。 n�� 日付:9月20日(火) 22時55分 天候にも恵まれていいツーリングができました。M先生ご持参の赤ワインは拙い口でも最高でした。 とりちゃんは漕ぎがしっかちしてるから何回かやったら一人でもDRできると思いますよ。みなさんお疲れ様でした |
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ここで本格的なクルマ廻し開始 目的地は12KM先の道の駅「茶茗館」 さらにその7KMさきの下泉 と二台を配置 さて出発! 無修正の写真はこちらで! |
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ここからは せみ&とりでダッキィ二人のり |
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千代橋直下には、区間最大1.5級の瀬 そのちょいと手前 橋脚に大木(矢印)がひっかかって ストレーナーになっている 本流がそこに向かっているから、たちが悪い ここはポテージすべきである モットもいやぁ〜な場所を他の写真で、、。 |
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区間最大 1.5級の瀬ってのがコレ まぁ、たいしたことぁない ちょいと浅いけどね |
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ごりごりと岩にあたりながら下っていくのが 大井川の遣り方なのでしょう ポリ艇がベストな選択だ |
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この辺は周辺に人家が少ない まったり、、過渡思いきや けっこうなスピードで流れてる |
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こっちにもノンビリしちゃった人 フネ乗ってバナナ食べてる |
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この瀬はしっかりと岩をよければOK |
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KS 日付:9月20日(火) 22時16分 見事な大自然と綺麗な水、そして偶然に見る事が出来たニホンカモシカ SLにつり橋、夜には十五夜の月とそれに花を添えるような満天の星 それを見ながらの宴会とオヤジギャグ、それからペットの太らせ方 翌日に飲みすぎで参っていたオヤジが約2名 そして何より身の丈にあった川下りができ、本当に楽しかったです。 それからダガちゃん、てらちゃん誕生日おめでとー |
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休憩したところに岩があったら やっちまいますよね この日、真夏みたいな気温 てらちゃんの飛び込み無修正写真とKSさんのジャンプ一番を動画でどぉぞ! |
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本流が急なザラ瀬で岩壁に当たってるので 岩壁を伝うこの水路を進むことに |
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ここは狭い水路なので しっかりコントロールしなきゃね |
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S字カーブが後ろに見えてまぁす 無修正の写真はこちらで! |
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しっかり曲がることが大切 |
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この水の色は気田川みたい 前回の大井川は塩郷ダムの下流だったが もっと透明だった 無修正の写真はこちらで! |
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カーブが多い だいたいが岩にぶつかってカーブしてる 無修正の写真はこちらで! |
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いやぁ〜〜きもちよさそぉ 二日酔いも吹っ飛ぶでしょ 無修正の写真はこちらで! |
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水面にレインボーが映える 無修正の写真はこちらで! |
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カヤックから見ると ダッキィはのんびりしてるなぁって思う が、これが乗ってみると ぼよよんとして思い通りにイカナイ 無修正の写真はこちらで! |
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このザラ瀬 岩が出ている 真っ直ぐ降りられる見通し線上から フネ放す |
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おっ人影!珍しや |
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大井川ツアーするときにぁ 最新の地図を持っていかなきゃ、です 全国リバーガイドの地図はたぶん古い 記載されてない橋がけっこうある |
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ファルトでDRしてる人も んでも、けっこう大変だろォなぁ 浅いから。。。oo0 |
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昼はサンドイッチ って言っても 食パンにバター塗って チーズ、ハム、レタス、トマトをはさんでマヨネーズ垂らすだけ 手づかみである 勿論、食後はZZZZZZZZZZZZZ |
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途中でファルト一家と出合ったが こんなところはポテだったんだろぉなぁ |
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人家がほとんどない 無修正の写真はこちらで! まいける 日付:9月19日(月) 22時29分 おつかれさんでした ワタシも今回初めて流れのある川で ダッキィに乗ってみましたが あれはコントロールし難い 底がつくとネットリと張り付いて ビクともしないものですな 大井川はポリ艇でガリガリやるのが 向いているみたい |
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だんだん大井川の瀬に慣れてきた ストレートくだったらカーブあるのよねぇ〜〜ん インコース無難なコース取り まいけるの無難なインコース攻めを動画でどぉぞ! |
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←SONICの往くこの瀬の上の橋は 青部と崎平の間に新設されたものか? KSさんの漕ぎを動画で! 無修正写真もアリ |
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おのちさん ザラ瀬は順調に通過 だがこのあと、、、 おのちさんの漕ぎを動画でどぉぞ |
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おなじところを てらだっきぃ とり&せみのダッキィ下りを動画でどぉぞ! |
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大井川鉄道はSLで有名 この鉄橋下にもカメラマン多数 |
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この左カーブは 矢印の岩に流れが当たってる 無修正の写真はこちらで! |
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そこに せみコントロールのダッキィが ここだったかなぁ バウむにょぉ〜〜ってのぁ 無修正の写真はこちらで! |
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赤ダッキぃでらぶりぃGO!! |
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青部のつり橋上流側 赤い石を積み上げると いいことがあるってぇ お地蔵さんみたいなのがアル |
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こんなカンジのつり橋が、そこここにある 発電所の施設らしい |
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さっき渡った吊橋を振り返ってみて |
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すぐ先にも同じような吊橋 |
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大井川発電所 |
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てらちゃんがWaveSportsX まいけるが赤ダッキィにトライ ってなことしたりして |
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見て!みて! 日本カモシカが絶壁にいるよ! |
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宗徳橋すぎて 道の駅「茶茗館」で終了 てら&マイケルは7KM先の下泉を目指す 途中、SL乗客からはたくさんの声援をただく こちらも、パドル万歳で精一杯の返礼 |
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SLの石炭の香がする |
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下泉の橋 この橋をくぐった先、左手に上陸適地があるらしい が、、、、 |
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ほとんど休まず漕ぎきって |
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ここでフネあげちまって 国道からアクセスできる空き地まで 運ぶ |
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最終日 おのちさんの車で 塩郷ダムに向かうてらちゃん さらにこのアト一泊二日で海を目指す、、とな ============= てらだ 日付:9月21日(水) 7時10分 塩郷ダムの上を通り(道が狭くて心臓バクバク)対岸に渡る。 ダム下の「くのわき親水公園キャンプ場」の河原をおのちさんの車でごりごり入っていって、そこから開始。素晴らしい車です。 2時間かけて7月スタートした鉄橋下まで。ポーテージ多し。 直角に曲がっているところがここも多い。 2時間かけて7月のゴール地点まで。 この日の神座の水位は"-2.31m"、この前は"-1.91"で40cm高い。 この前ポーテージしたところの右側に別の道ができていて、そこからポーテージなしで通過できたのでラッキー。 この前は険悪な所はなかったが、水位が増えて危ない場所が3,4箇所。 初心者にはそこはやばいですね。その内2箇所くらいはわたしも気合い入れて漕ぎました。 2時間かけて7月のゴール地点から蓬莱橋まで。この日はここまで。 7月のゴール地点から見えていた下流の白波は、あれはヤバイです。 危なさ2級ですかね。それ以外は余裕でしかも流れがあるので、ど楽勝。 靴がぶっ壊れたのでアピタで新調。 次の日2時間で蓬莱橋から河口まで。ここも流れがあって、ど楽勝。 小学生と高校生に頑張れとエールをもらう。でも黄色い声援のほうがよかったな。。 河口で海の波が見えたときはそりゃ感動ですな。 河口の公園から最寄バス停まで3、4キロ歩く。これが一番疲れた。 コロコロがぶっ壊れたので、ジャンボエンチョーでこれまた新調。 全工程やく15km×4で60kmぐらいか。 皆様のおかげで無事河口まで到達できました。ありがとうございました。 来年またどっかに行きたいな。n�△気鵝△泙い韻襪気麝菁�どこか遠出しましょう。 |
『後日。。。。』